カバノアナタケ茶で皮膚のかゆみが軽快・

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67歳の男性。

全身に大小の皮膚結節(神経繊維腫)があり、中枢神経、内臓疾患の合併はありませんでしたが、皮膚そう痒による不眠を訴えて来院されました。

そこで抗ヒスタミン剤、ステロイド剤の内服、外用を続けたが明らかな効果を得られませんでした。

希望によりカバノアナタケ茶の併用を勧めたところ、三ヵ月後そう痒は軽快、カバノアナタケ茶で不眠が解消しで体調も良好となり、いまでは連日のようにゲートボールを楽しんでおられます。

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