カバノアナタケ茶で大腸ガン手術後の低蛋白血症が改善・

af9980030732.jpg

71歳の男性。

平成21年9月26日大腸ガン手術人工肛門を設置されましたが、頻回の下痢と体力の消耗を訴えていました。

そこで、ガンの再発予防を目的にカバノアナタケ茶の温服を始めました(飲用期間:平成14年て1月25日から15年7月7日まで)。

その結果、体力消耗の指標である血液総蛋白の数値が平成14年こ1月25日に5.8g/dlであったのが6月17日には7.0g/dl(正常値は6.7~8.2g/dl)へとカバノアナタケ茶で著明な増加が認められました。

- スポンサードリンク -

チャーガ茶チップタイプ