カバノアナタケ茶で向神経薬の副作用が軽減

af9980014857.jpg

73歳の女性。

この方はうつ病の診断で精神科より数種の向神経薬の投与を受けています。

服薬開始二年後ころから薬剤性肝障害を発症したが、向神経薬の減量、中断はできず、対症療法を反復していました。

本人の希望により平成15年4月からカバノアナタケ茶の服用を始めましたが、二ヵ月後、肝機能の著明な改善を認め、当該薬剤を安心して飲めるようになりました。

カバノアナタケ茶のおかげです。

- スポンサードリンク -

チャーガ茶チップタイプ