カバノアナタケ茶で気管支喘息の発作回数が減った

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70歳の男性。

反復する喘息発作、血尿を伴う腰痛を訴えて通院。

血液中好酸球の著明な増加からアレルギー性喘息と診断したが、免疫グロブリン非特異的lgEは低値で特定のアレルゲンを判定できませんでした。

また、エコー検査で両側の腎臓腎孟部に多数の結石像を認め、しばしば血尿とともに排泄されました。

患者の希望によりカバノアナタケ茶の飲用を開始した結果、喘息発作の回数が減り、体調も良好となりました。

検査所見で好酸球の変動は見られませんでした。カバノアナタケ茶のおかげです。

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