チャーガと癌

pic_g066.jpg様々な効果があるといわれているチャーガ。

ガンにも効果があるといわれているのは、ご存知でしょうか。

ガンの治療中という方は、既にご存知の方も多いかもしれませんね。

チャーガは、ロシアなどの寒冷地に生息しているキノコの一種。

白樺の木に寄生して、10年から20年かけて大きく育つことになります。

この白樺は、極寒の地でも育つ生命力の満ち溢れた木。

その白樺の樹液を吸って育っていくチャーガには、白樺以上の生命力が漲るのかもしれませんね。

そんな生命力の強い白樺でも、このチャーガが寄生することで枯れてしまうことも。

そのため、白樺のガンとも呼ばれています。

そんな白樺の樹液を吸って育ったチャーガには、免疫力を高めるといわれているβ―グルカンなどの成分が含まれています。

白樺の樹液の成分にも含まれている、サポニンやミネラルも多く含まれています。

また、抗がん作用や抗菌作用があるという成分まで含まれているといいます。

これは、本当にすごいパワーを持ったキノコといえるのではないでしょうか。

ロシアでは、このチャーガをガンの治療に用いる抗がん剤にも用いているくらい。

そのくらい、ガンにも効果が期待されているということではないでしょうか。

現在、ガンの治療をしているという方、またご家族がガンと戦っているという方、チャーガのパワーを治療のひとつとして用いてみてはいかがでしょうか。

今では、インターネットで簡単に購入することができます。

気になる方は、ぜひチェックしてみてください。

 

 

チャーガ茶チップタイプ
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