チャーガ茶は、癌 ガンに効果。効能と利用者の体験談。

pic_g109_r.jpg胃腸が丈夫で胃薬も飲んだことがなかったのに、昨年の人間ドックで胃の入り口にあたる噴門にガンが発見されたのです。

そういえば、半年ほど前から背中や胸に鈍痛があったのですが、胃と関係があるとは思いもしませんでしたから疲れが溜まっているとばかり思っていました。

主治医の説明では、手術でガンを取り除いた後、抗ガン剤による治療を行うということでしたが、胃の噴門部を切除すると食事のあとに逆流が起こりやすいので、食後一時間位は上半身を起こしていなければならないといいます。

そんな不自由な生活を強いられるのは御免です。

何より、手術と抗ガン剤の副作用が患者の体力を奪うことは周知の事実ですから、それでは治るものも治らなくなる可能性だってあるわけです。

私は、ガンと闘うためにも体力と気力を温存したいと考え、主治医には代替療法を併用していくことを告げました。

今まで、健康ブームのおかげで何となく代替療法の情報が自然と頭に入っていましたので、心当たりのものは幾つかあったのです。

それらの資料を本格的に集めていたとき、偶然知ったのがチャーガでした。

同僚の親戚が機能性食品を研究しているチームにいて、その人が「これからはチャーガの時代だ」と言っていると聞き、詳しい情報や入手方法を教えてもらったのです。

早速手に入れると飲みはじめました。何でもそうですが、最初の2週間から1ヵ月の間が勝負のため、ちびちび飲まずに大量摂取することが大事だとアドバイスされ、説明書にある量の倍を飲んだのです。

それが良かったのでしょう。効果は予想よりも早くあらわれました。

3週目に入った頃に、ひどかった貧血や下痢、吐き気、そして背中から腰にかけての痛みなどが和らいだのです。

また、食欲がわいて出された食事は残さず食べてしまいました。

実は、ガンと診断された途端に胃ガンの症状が出てきて悩まされていたのです。

強がっていても、やはり精神的ショックが身体に影響を与えてガンを進行させたようです。

しかし、チャーガ茶という頼もしい味方を得て自覚症状がなくなったことで、無意識に抱いていた不安感が消えてしまいました。

それからというものは、ますますチャーガを信頼して必ずガンが治ると確信を持って飲み続けました。

そして、3ヵ月が経ち、主治医に言われていたガンの進行に伴う自覚症状等が一向にあらわれないことに「もしや!・」と気を良くした私は、思い切って検査に行ってみたのです。

私のカンは当たっていました。

まず、内視鏡ではガンが見つからず噴門部もきれい、超音波で転移などを調べても異常なし、腫瘍マーカーのCEAやCA19‐9なども正常値で問題ない、と治ってしまったのです。

期待通りではありましたが、あまりの見事さに私も信じられず、主治医と一緒になって首をひねっていました。

こんなことが本当に起こるのです。代替医療としてチャーガ茶を飲用した私の判断が、正しかったことを証明できて嬉しい限りです。

チャーガ茶チップタイプ
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