チャーガ茶のガンに対する抗癌力効果。効能と利用者の体験談まとめ。

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チャーガ茶を飲んで肺ガンから奇跡の生還

 昨年5月、主人は骨折のため足の痛みを訴えていましたので、検査のために近くの病院へ行きました。

そのときの治療はうまく進んで退院しましたが、今年に入ってから体中がだるいと言うので、以前治療した病院で検査をしてもらいました。

病院からは、がんセンターへの紹介状が渡されました。

さっそく検査を受けましたら、「右肺が癌に侵されている。末期ガンで、余命3か月だ」との宣告を受けました。

驚きと絶望で今、何をどうすればいいのか、すっかり混乱してしまい、とにかく医師の方針に従って放射線治療を進めていきました。

やがて副作用による痛みが始まりました。

主人の痛み苦しむ姿を見るのはたいへん苦痛でした。

「余命幾ばくもないのだから、せめて痛みから解放させてあげたい」と、人づてに健康食品や自然食品などを探し求めました。

親戚から副作用を和らげる沖縄のモスクを送っていただきました。

主人は好き嫌いが激しく、加えて食があまり進まず、固形物が喉を通らない状態にありました。

その同じ親戚から、今度は「チャーガ茶」をいただきました。

チャーガ茶は飲みやすかったため、主人は毎日で飲んでいましたが、2週間を過ぎた頃から、副作用の痛みが和らぎはじめ、ずいぷんと楽になっているようでした。

6月に入り、容態は急変しました。

嘔吐と発熱を繰り返し、13日には担当医から「あと2、3日の命ですよ」と宣告されました。

その後、どす黒い体液を吐いて、ベッドがぐしょぐしょになってしまいました。

そのあと小康状態が続き、青ざめていた顔に赤みが戻り、食欲も出てきて、ずいぷんとおち着きを取り戻してきました。

同月23日、主人を検査した担当医が「ご主人の潰れた右の肺が開いており、しかもガン細胞がかなり減少しています。

うまくいくと来月中には退院できるかもしれませんよ」と、驚きの表情で報告していただきました。

私も主人もただただ驚くばかりでした。

そしてベッドに寝たきりだった主人のリハビリが始まったのです。

足腰が萎えていましたが、思っていたより早いペースで体が動き出し、ついに無事退院できました。

現在では、自宅から近い病院で定期的に肺の検査を受けておりますが、転移も見られず、安定した状態で日々をすごしております。

担当医からは「放射線治療が的確だった」と言われましたが、主人も私もチャーガを飲み始めてから「副作用の痛みがなくなり、食欲も出てきた」ことを考えますと、今も飲み続けている「チャーガ茶」のお蔭だと確信しております。

末期の肺ガンの知人にチャーガ茶を勧めたら

 青森の知人にチャーガ茶を送っていましたら、その知人が癌を患って余命4か月という方に送られました。

現在、放射線治療を受けておられるようですが、飲んでいると、しだいに食欲が出てきて、副作用の痛みもだいぶ和らいできたと驚いていらっしゃいます。

知人は「ガンが治る治らないは別にして、このまま飲んでもらう」と話していました。

私の周りには癌の方はいませんが、この話を聞いて、思わず友達に電話を入れて、このことを話しましたら、みんなビックリしていました。

チャーガつて本当に効果があるんですね。

チャーガ茶の選択は間違っていなかった

 妻の敏子は去年5月、余命2か月の胃ガン宣告を受けていましたが、今月までの1年5か月、本当によくがんばりました。

痛みもなく、本人も最後は楽な状態だったと思います。

チャーガ茶を飲み始めて1か月目、体の節々の痛みや倦怠感が薄れ、仮退院も認められるまでになり、2人で退院に向けたリハビリまで行っていました。

その後、小康状態を保ち、最後はまったく苦しむこともなく、生涯を閉じました。

チャーガ茶を飲ませていた選択は間違いではなかったと確信しています。

チャーガ茶でガン細胞が縮小し、転移も消え、乳房温存

 本当にチャーガつて凄いんですね。初めて紹介していただいたときは、私どもの親戚がアガリクスを使用していましたため、正直言ってあまり乗り気ではなかったのです。

アガリクスの味に比べるとチャーガ茶の方は飲みやすく、継続して飲みました。

2か月前、乳ガンと診断され、リンパにも転移していたため、医師から切除手術を勧められました。

しかしこれを断り、患部への放射線照射と抗ガン剤の点滴、ホルモン剤の服用を施してもらえるように依頼していました。

しかし頭髪の脱毛や食欲不振、体力の衰えなど、激しい副作用に悩まされていました。

今回、チャーガ茶を飲むきっかけになったのは、この副作用のせいと言っても過言ではありません。

毎日飲む量を増やしていくうち、1か月ほど経ったとき、頭髪の脱毛が止まり、食欲も出始め、白血球の数も増加してきました。

副作用がなくなったのが本当にうれしかった。先月の検査ではガンの大きさが縮小し、リンパ節の転移が消えており、乳房温存のまま退院できることになりました。

今は近所の病院で検査をかねて通院していますが、このままいくと完治も夢じゃないと思っています。

チャーガ茶3か月飲んで食道ガン克服!職場復帰

 なんとなく胸の奥に嫌な違和感があり、時折「むかつき」を繰り返すようになりました。

「胃が荒れているのかな」ぐらいで、かかりつけの医院に行きました。

すると食道に腫瘍が見つかり、精密検査の結果、「胸部進行食道ガン」と診断されました。

まさに奈落の底につき落とされた気分になりました。会社には診断書を提出し、休職願いを出し、医大病院に入院したのです。

すでにその時点では、食道の約半分の10センチぐらいが悪性腫瘍に侵され、進行度も極めて危険なレベルに達していました。

生きる気力も萎えかけ、家族や同僚の励ましも空しく聞こえる日々でしたが、家内と子ども達が必死で私のガン治療に対する情報を探し、ついにある健康雑誌に掲載されていた「チャーガ」を購入してくれました。

それをお茶にして毎日病院に届けてくれ、1日1リットル以上を飲み続けました。

最初は気分的なものかなと思っていましたが、2か月を過ぎた頃から、腫瘍が消えてなくなってしまったのです。

担当医もしきりに首を傾げて驚いていました。

奇跡だと思いました。

結局、手術もせず無事に退院できたときは飛び上がらんばかりの喜びでした。

入院から85日、ついに職場復帰も果たしました。

本当にチャーガに感謝しています。

またチャーガを見つけ出してくれて、献身的に支えてくれた家族にも感謝しています。

会社の同僚からは「ほんとにガンだったの?」とからかわれるくらい元気いっぱいでがんばっています。

喉頭ガンで頭痛、吐き気が治まり、ガン細胞も縮小した

 チャーガ茶は非常に飲みやすく、父も喜んで飲んでいます。

調子もよくなり、来月には退院できるとのことです。

最初は半信半疑でした。毎日続けることが大切と、毎日飲ませていました。

通常よりかなり濃い目にしました。

反応が出だのは飲み始めて2週間目でした。

吐き気が止まり、頭痛がなくなり、食欲が出始めました。

父の表情にも笑みが多くなりました。

放射線治療と化学療法、そしてチャーガ茶との組み合わせを続けているうち、それまで二2センチ大のガン細胞が半分にまで縮小しました。

検査の結果、もう通院でもよいということになりました。

落ち込んでいた父が見違えるように元気を取旦戻してくれたのがうれしい。

目標はガン消滅です。

チャーガ茶チップタイプ
チャーガ茶チップタイプ